Graphtec Studio Macintosh版 ダウンロード

本ソフトウェアは、Macintoshで弊社カッティングプロッタを使用するためのソフトウェアです。

ソフトウェア使用許諾

本ソフトウェアをダウンロードされる前に、使用許諾契約を必ずお読み下さい。
お客様が本ソフトウェアをダウンロードされることにより、お客様には使用許諾契約の諸条件に同意いただいたものとみなさせていただきます。同意いただけない場合には、本ソフトウェアをダウンロードまたは使用することはできませんのでご注意ください。

ダウンロード

Ver.2.2.1267 (最新版)

アップデート前にお読みください。
本バージョンの機能を有効にするためには、次のどちらか操作を行い、ソフトウェアのカット条件をリセットする必要があります。

方法1.
[Graphtec Studio]-[環境設定]メニューより[環境設定]画面を表示し、[詳細]設定画面で[ソフトウェアを初期状態に戻す]ボタンを押して、ソフトウェアをリセットする。

方法2.
[カッター]-[カット条件の定義]メニューより[カット条件の定義]パネルを表示し、パネルリセットボタンを押して、カット条件をリセットする。

※MAC OSX 10.5環境で Graphtec Studio をご利用になる場合は、Ver.2.1.200 をご使用ください。

更新日 2018/1/29
対応製品 (※1) CE LITE-50 / CE6000 Plus シリーズ / FC8600シリーズ / CE6000シリーズ / FC8000シリーズ / CE5000シリーズ
FCX4000シリーズ / FCX2000シリーズ / FC4500シリーズ / FC2250シリーズ
対応OS(※2) MAC OS X 10.6 ~ 10.11, macOS 10.12 (Sierra) ~ 10.13 (High Sierra)
PC推奨環境 CPU 1GHz以上のプロセッサ(Dual Core 2GHz以上を推奨)、Intelプロセッサ搭載Mac
メモリ 4GB以上
ハードディスク容量 10GB以上
モニタ 1152×854(最低) 16ビットカラー以上
ダウンロード ソフトウェア本体 GS_V2.2.1267.001_STD.dmg (178,971KB)
Ver.2.2の追加機能について GS-V2.2-STD-J-Web-Manual-vol1.pdf (890KB)
バージョンチェック方法 VerGS_Mac_JP_01.pdf (122KB)
インストール手順 InsGS_Mac_JP_01.pdf (176KB)
(※1)
Graphtec Studioをご使用の際は、カッティングプロッタのファームウェアバージョンをご確認ください。
以下に記載されているファームウェアバージョンを満たしていない場合は、弊社ホームページから最新のファームウェアをダウンロードして、ファームウェアを更新してからご使用ください。
・FCX2000 シリーズ:Ver.1.50以降
・CE6000 シリーズ:Ver.1.20以降
・FC8000 シリーズ:Ver.3.01以降
・CE5000シリーズ(本体ファームウェア Ver.5.00以降の場合):Ver.6.10以降
・CE5000シリーズ(本体ファームウェア Ver.3.80未満の場合):Ver.3.80以降
・FC4500シリーズ:Ver.1.92以降
・FC2250シリーズ:Ver.3.90以降
・FC8600シリーズ:Ver.1.11以降
(※2)
Graphtec Studioの取扱説明書ではシステム要件にMac OSX 10.5が含まれていますが、
Ver.2.1.874以降のバージョンは、Mac OSX 10.5環境で使用することは出来ません。
(※3)
テキスト編集の注意点
[テキストの書式]パネルのテキスト位置の[両端]揃え機能は、テキストが自動で折り返される場合に有効になります。改行したテキストには、反映されません。

Ver.2.1.200

更新日 2013/11/1
対応製品 (※1) FC8600シリーズ / FC8000シリーズ / FC4500シリーズ / FC2250シリーズ
CE6000シリーズ / CE5000シリーズ
対応OS MAC OS X 10.5
PC推奨環境 CPU 1GHz以上のプロセッサ(Dual Core 2GHz以上を推奨)、Intelプロセッサ搭載Mac
メモリ 4GB以上
ハードディスク容量 10GB以上
モニタ 800×600 32ビットカラー以上 (1024×768 を推奨)
ダウンロード ソフトウェア本体 GS_V2.1.200.998_STD.dmg (184,891KB)
バージョンチェック方法 VerGS_Mac_JP_01.pdf (122KB)
インストール手順 InsGS_Mac_JP_01.pdf (176KB)
(※1)
Graphtec Studioをご使用の際は、カッティングプロッタのファームウェアバージョンをご確認ください。
以下に記載されているファームウェアバージョンを満たしていない場合は、弊社ホームページから最新のファームウェアをダウンロードして、ファームウェアを更新してからご使用ください。
・CE6000 シリーズ:Ver.1.20以降
・FC8000 シリーズ:Ver.3.01以降
・CE5000シリーズ(本体ファームウェア Ver.5.00以降の場合):Ver.6.10以降
・CE5000シリーズ(本体ファームウェア Ver.3.80未満の場合):Ver.3.80以降
・FC4500シリーズ:Ver.1.92以降
・FC2250シリーズ:Ver.3.90以降
・FC8600シリーズ:Ver.1.11以降

対応OS履歴

mac0S 10.13 2017/10/27 Ver.2.2.1267で対応。
mac0S 10.12 2016/12/7 Ver.2.2.1216で対応。
MAC 0S X 10.11 2016/1/13 Ver.2.2.1070で対応。
MAC 0S X 10.10 2014/12/3 Ver.2.1.200で動作確認済み。
MAC 0S X 10.9 2014/1/20 Ver.2.1.200で動作確認済み。

更新履歴

Ver.2.2.1267

追記:2018/3/8

  1. FCX4000に対応した。

追記:2018/1/29

  1. CE LITE-50に対応した。

更新日:2017/10/27

  1. macOS 10.13に対応した。
  2. 特定の条件で、[タイル]パネル-[位置とサイズの設定]で[ドキュメントに合わせる]を指定するとエラーになる問題に対応した。

Ver.2.2.1262

更新日:2017/6/16

  1. [カッティングプロッター]パネル-[詳細設定]-[言語]ドロップダウンの言語数を、3言語から10言語に変更した。(FCX2000の場合)
    変更前:日本語、英語、中国語(簡体字)
    変更後:日本語、英語、中国語(簡体字)、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、ポルトガル語、イタリア語、韓国語
  2. 特定のファイルで[輪郭抽出]をしたとき、抽出領域を指定しても、一部分が輪郭として認識されない問題に対応した。

Ver.2.2.1252

更新日:2017/4/28

  1. トンボのマトリックスコピーとクロスカットを組み合わせたとき、3行目のトンボ読み取りでエラーになる問題を改善した。

Ver.2.2.1216

更新日:2016/12/7

  1. macOS 10.12に対応した。
  2. FCX2000に対応した。

Ver.2.2.1174

更新日:2016/10/20

  1. PDFファイルへ保存する機能を追加した。
  2. パス回数を指定して保存した特定のPLTファイルを送信したとき、指定した回数をカットしないで終了する問題に対応した。
  3. [タイル]パネルで特定の操作をした場合に、エラーメッセージを表示してプログラムが操作できなくなる問題に対応した。
  4. [編集中] パネル-[カットラインのパターン] ドロップダウンで、一番下の項目の編集画面を表示したとき、画面の一部が隠れる問題に対応した。
  5. Mac OSX 10.11 で、保存した[*.gstudio] ファイルをダブルクリックしても、Graphtec Studioが起動しない問題に対応した。

Ver.2.2.1070

更新日:2016/1/13

  1. Mac OS X 10.11 に対応した。
  2. [カット条件の定義]パネルの [本体設定を使用]-[コンディションNo.1]~[No.8] で [カットラインのパターン] に [スタイル1] を設定したカット条件を指定してカットする場合に、カッター本体に設定されたミシン目が反映されない問題に対応した。 (FC8600/FC8000の場合)
  3. [環境設定]画面の [カッティングプロッター] で [カッティングプロッターとの接続] を [使用していない時に自動切断する] に設定し、カット条件を [プロッター設定] に設定してカットする場合に、カッター本体で変更したカット条件がカット結果に反映されない問題に対応した。
  4. [セグメントトンボ分割カット] のカットジョブを一括送信した後、トンボ読み込みエラーになると、トンボを無視してメディアをカットしてしまう問題に対応した。(FC8600の場合)
  5. [FC4550-50] に対応した。 ([FC4500-50] および [FC4550-50] は、[FC4500-50/4550-50]の機種名で表示されます。)
  6. 保存していた [gstudio] ファイルを開いた後に [カス取りの設定] および [タイル] パネルでパネルリセットをすると、エラーメッセージが表示される問題に対応した。

Ver.2.2.1027

更新日:2015/9/17

  1. トンボデータをマトリックスコピーし、各行間でクロスカットした場合に、2行目のデータが2回カットされる問題に対応した。
  2. [タイル] パネルのプレビュー画面で、タイル左上の移動マークをクリックした後に、ドラッグによるタイル分割をすると、エラーメッセージが表示される問題に対応した。
  3. [カッティングプロッター] パネルにてデフォルトカッターを設定していないとき、[カットジョブの設定] パネルの [詳細設定] を表示した状態で、カッターにUSB接続すると、エラーメッセージが表示される問題に対応した。
  4. カット条件の編集画面で、[タンジェント制御] を [モード1] もしくは [モード2] に指定して [オーバーカット] を設定した場合、そのカット条件を使用してカットしても、[オーバーカット] が反映されず、カット後にカッター本体の [オーバーカット] の [始点] および [終点] が、[0.0] に変更される問題に対応した。
    (FC4500/FC2250の場合)
  5. [オートシェイプ] パネルの [十字架] のツールを使用すると、正しい図形が描けない問題に対応した。

Ver.2.2.950

更新日:2015/7/2

  1. [カット条件の定義]パネルからカッターをFC8600/FC8000/CE6000に指定し、カット条件の[編集中]パネルで、[カットラインのパターン]-[本体設定]-[ユーザー] の設定値のいずれかを一度変更すると、そのカット条件を使用してカットしても指定したミシン目が反映されず、カッター本体で設定されているミシン目でカットされる問題に対応した。
  2. [カット条件の定義]-[編集中]パネルで、[コンディション番号] を [Off] 以外の[1]~[8]に指定すると、そのカット条件を使用してカットした後に、カッター本体の設定が使用したカット条件に変更される問題に対応した。
    (FC4500/FC2250の場合)
  3. [カットジョブの設定]パネルで、[カット条件の割り当て]-[カット条件]-[ソフトウェア設定を使用]のカット条件を使用してカットすると、カットした後にカッター本体の [タンジェント制御] が、[モード1] に変更される問題に対応した。
    (FC4500/FC2250の場合)
  4. OSが小数点をカンマで表記する言語(ドイツ語など)の場合に、[カッティングプロッター]パネルで、[カット条件]-[タンジェント制御]-[モード1] , [モード2] ともに [オーバーカット]-[始点] および [終点] が変更できない問題に対応した。
  5. [塗りつぶし] および [線の色]パネルの色ボタンで、白のボタンが2つ表示されていたため、一方のボタンの色を修正した。

Ver.2.2.881

更新日:2015/4/1

  1. カットオプションサイドパネルに設定値をデフォルト値にリセットする機能を追加した。この機能は、[ページ] / [カス取りの設定] / [タイル] / [マトリックスコピー] / [カットジョブの設定] / [カット条件の定義] のパネル で使用できます。
  2. マトリックスコピーとタイル分割を組み合わせて図形を作成した場合に、作成した図形の並びを分割する前の並びに切り替える機能を追加した。
  3. トンボ付きのカットジョブを出力する際に、トンボの読み取りを行うか行わないかを切り替える機能を追加した。
  4. トンボ使用時に、トンボ領域内でカット位置を調整する機能を追加した。
  5. 円のカットの向きを、時計回りか反時計回りに指定する機能を追加した。
  6. 既に設定したカット条件の複製をする機能を追加した。
  7. カット条件の編集方法を改善した。
  8. カットラインパターンを複製、保存、読み込み、デフォルトに戻す機能を追加した。
  9. メニューからデフォルトのカッターに、保存したカットジョブファイルおよびプロットファイルを送信する機能を追加した。
  10. カッター本体で設定したミシン目とソフトウェアで設定したミシン目を切り替える機能を追加した。
    (FC8600/FC8000/CE6000の場合)
  11. カッターを複数台接続した際に、各カッターに識別するための機体番号を設定する機能を追加した。
  12. プレビューウィンドウ上のカットジョブをドラッグ移動することで、デフォルトカッターのツールキャリッジ(FC2250の場合はペンキャリッジ)も移動させる機能を追加した。
  13. カットジョブの作図範囲に沿ってデフォルトカッターのツールキャリッジ(FC2250の場合はペンキャリッジ)を移動させる機能を追加した。
  14. タイルの位置とサイズをタイルプレビュー上のカットジョブもしくはドキュメントのサイズに合わせる機能を追加した。
  15. タイルとカットジョブの間に一定の間隔(マージン)を設定する機能を追加した。
  16. 用紙のカット方向をプレビューウィンドウ左上隅のアイコンで確認できるように改善した。
  17. プレビューウィンドウの右上隅にカットジョブの合計サイズを表示する機能を追加した。
  18. アニメーションの速度設定がパネルやドロップダウンの表示にも反映されるように改善した。
  19. ソフトウェアの全設定をバックアップおよび復元する機能を追加した。
  20. Cutting Master 2 で設定したカット条件を読み込む機能を追加した。
  21. トンボ付きのカットジョブを一括送信した後、トンボ読み込みエラーになると、トンボを無視してメディアをカットしてしまう問題に対応した。 (トンボデータを一括送信する場合は、カッター本体のトンボ位置自動検出をデフォルトのONに設定してください。)
  22. RS-232Cの接続設定がパネルを変えるとデフォルトに戻ってしまい、ボーレートが変更できない問題に対応した。
  23. 複数のPCから1台のカッターにネットワーク接続した場合に、1台のPCでカッターのIPを変更すると、他のPCで「接続中」と表示され、操作ができない問題に対応した。
  24. [カット条件の割り当て] に一時停止を追加して、プロットファイルを出力するとフリーズする問題に対応した。

Ver.2.1.874

更新日:2015/2/12

  1. (メディアサイズの設定が「自動」の場合、特定の操作方法によって) カッターにセットした実物のメディアのサイズが反映されずに、 セットする前に設定していたサイズのままカットしてしまう問題に対応した。
  2. デザインモードのプレビューエリア画面で、特定の操作を行った際に 、グループ化した図形が見えなくなる問題に対応した。

Ver.2.1.200

更新日:2013/11/1

  1. EPSファイルフォーマットの読み込みに対応した。
  2. 「ページの境界線をカットする」の機能を追加した。
  3. 「セグメントトンボ分割カット」の機能を追加した。
    ※本機能はFC8600 Series のファームウェアバージョンVer.2.10以上のみ対応となります。
  4. CE6000 SeriesでファームウェアがVer.1.60以降の場合に”タンジェント制御”の設定値が反映されない問題に対応した。
  5. CE6000 Series / FC8600 Series / FC8000 Series でツールセット位置が変わるデータを送信しても、カッティングプロッタにツールセット位置確認のメッセージが表示されない問題に対応した。

Ver.2.0.69

更新日:2013/6/20

  1. 機能項目名の画面表示文言を変更した。
  2. Graphtec Studio の再起動後に前回終了時の設定値が読み込まれるように変更した。
  3. マルチトンボ使用時にクロスカットを指定すると、トンボ上でクロスカットを行ってしまう問題に対応した。
  4. タイル分割データを行方向にマトリックスコピーすると、タイル同士が重なり合ってしまう問題に対応した。
  5. FC8600シリーズに対応した。

Ver.1.3.31

更新日:2013/4/22

  1. FC8000シリーズに対応した。
  2. FC7000MK2シリーズに対応した。
  3. CE5000シリーズに対応した。
  4. FC4500シリーズに対応した。
  5. FC2250シリーズに対応した。
  6. GateKeeperに対応した。(但し、Mac App Storeには未対応)

Ver.1.1.5

更新日:2013/1/17

  1. カット動作時にデータと違う動きをし、正常にカットできない問題に対応した。

Ver.1.1.3

更新日:2012/12/17

  1. 一部のツールチップヘルプの文言を修正した。

Ver.1.0.62

  1. 初版